【7月の年少弁当】つわりピークに手作り至上主義は捨てた

子ども飯
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幼稚園の環境

食べることが大好きな幼稚園年少の息子。

  • 園の給食が週2。
  • 噛み切れる小さくて柔らかいおかずを入れる。
  • おかずにスティック類とゼリー類は✕。

私は、元々料理が苦手なので、常におかずネタで、毎日悩まされている。好きなレシピは、作り置きができ、何回も使いまわしするのが大好き。

つわりピークの弁当作り

妊娠中のつわりがピークを言い訳に、できるだけ手を抜けるように考えた。とは言えど、意外と几帳面な性格もあるから、これまで冷食をあんまり使ってこずに手作りにこだわっていたが、今回は冷食を頼るようになった。

幼稚園年少の息子に作った7月の弁当

マカロニと唐揚げは惣菜屋のもの。結局こんなのが子どもは嬉しい。

白米のおにぎりに海苔をビッシリつけてしまった。

昨日の残り物たちを詰めたもの。ミートボール入れておけば喜ぶ。

おにぎり多くて取り出しにくいかも?と思って、5➔4個に減少するテスト。

息子的に、やっぱりおにぎり多いほうがいいみたいで4➔5個に戻す。

ご飯炊忘れてて、家にあるクロワッサンをポン。息子はパン大好きなので大喜び。

食べきる量にしなければならないと考えすぎて、ミニ容器に冷食の揚げ物1個になってしまって貧相になった。

子どもに好評だったツナ✕コーンの炊き込みごはんおにぎり。可愛い手がポンッ。

息子は、炊き込みごはんが気に入ったみたいで、おにぎり沢山食べたい!とのことで、おにぎり増量。

1学期お弁当最後の日。スーパーで目についた蒲鉾を入れてみた。子どもにはサッパリし過ぎた内容。

弁当を傷めないように心がけたこと

夏場で弁当に保冷剤もつけているけど、それだけだと不安。なので、おかずを少し味を濃い目にしたり、白米だけのおにぎりを作るときはご飯に塩を混ぜてから握るとか、バランスを見ながら塩分を調整して腐らせないように工夫した。

たまたま作った炊き込みご飯が、子どもに好評だったので、今後も出していきたい。

 

 

 

 

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