私が合宿免許に申し込んだのは、入校日の10日前でかなりギリギリ。
光の速さで準備を進めていく。

実際の検温シート
①検温記録シート
お金をポイントがたまるデビットカードでバンと支払い、紹介会社からスクールの書類が速達で送られてきた。
コロナ禍では、出発2週間前から毎日検温してシートに記入し、合宿初日に提出しなければならない。面倒くさいけど、東京からお邪魔するのだから、ちゃんと書かないと。
そうはいっても、毎日職場で検温して平熱なの把握してるし、面倒だから合宿初日にまとめて書いた。

②住民票でコンビニで発行。
1枚でよかったけど、念のため2枚用意。
実際は1枚でよかったけど、教習所で一時的に渡して、帰宅時に原本を返してくれた。
本当に原本を手放すの試験を受ける免許センターだけ。

③金券ショップで新幹線のチケット。
いくら交通費を支給してくれるからって、若い学生優先していて、だいたい学割で買う安い金額設定になっているため、一般料金で買うと足が出る。そこで「金券コム」で往復分を購入して定価より2880円安くなった。これで支給分より上にいかなくて済む。
チケットはすぐに発送されて、次の日には手元に届いた。
これで準備完了!いつでも出発できるぞ!
コメント